【PR TIMES】「Pavlok×認知行動療法」の自己改革プログラムを公開

いつもバディトレを応援いただきありがとうございます。

この度、PR TIMESにてバディトレのプレスリリースを公開いたしました!
今回は、「やる気が出ない」「ついサボってしまう」といった方のための、仕組みと設計で行動を自然に引き出す、全く新しい“自己改革プログラム”の設計思想に関する発表です。

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【祝・令和の虎ALL達成!】東大大学院卒の習慣化研究オタクが紐解く 「続かない」の正体は怠惰ではない!

なぜ「意志の強さ」に頼るのをやめるのか?

フィットネスにおいて「正しい方法」はすでに世の中に溢れています。しかし、それでも多くの方が挫折してしまうのは、怠惰だからではなく、行動前に発生する「迷い」や「判断コスト」に脳のエネルギーを奪われているからです。

バディトレは、この意思決定の多さこそが最大の壁だと考えました。そこで、個人の根性に期待するのではなく、テクノロジーと心理学を用いて「行動せざるを得ない状態」を構造的に作り出す設計に踏み切りました。

自己改革プログラムを支える3つのポイント

今回のプログラムでは、以下の要素を軸に構成しています。

  • Pavlokによる即時フィードバック:
    ウェアラブルデバイスを活用し、行動のトリガー(きっかけ)を外部から強制的に創出。
  • 認知行動療法に基づく行動設計:
    心理学の知見を用い、「やる・やらない」を考えさせない仕組みを構築。
  • 朝HIITを起点とした生活リズムの固定化:
    短時間・高効率な運動をスイッチとして、食事・睡眠を含む24時間の習慣を再設計。


「どうすればサボらずに済むか?」と悩むこと自体を不要にし、無意識のうちに健康的な行動が選ばれる状態を目指します。

身体の変化は、習慣が変わった結果にすぎない

今回の設計思想の公開は、バディトレが目指す「仕組みで続くフィットネス」のさらなる進化に向けた挑戦です。

人が行動できない要因を「意志力」という不確かなものから切り離し、環境と構造によって自己改革を実現する。フィットネスを、ただの運動習慣ではなく、人生のパフォーマンスを最大化するための「自己改革プログラム」へ。バディトレはこれからも、科学的なアプローチで皆様の挑戦をサポートしてまいります。

本プログラムの導入詳細やお問い合わせは、公式サイトよりご連絡ください。

執筆者:バディトレ編集部
たった45分で身体を追い込める!恵比寿・本郷のセミパーソナルジム「バディトレ」の編集部です。身体の鍛え方やトレーニングメソッドの紹介、代表星野へのインタビューなど、色々なコンテンツを通じて、運動の楽しさとバディトレの魅力を伝えていきます!